
雷おやじ!
前を 買い物袋を持ってトコトコと
歩いていた60~70代の男性
そこに 若いママと中学生位の女の子の自転車が話しながら スイーー! !と
女の子の自転車が男性の買い物袋を
強く遇おった、でも氣づいてない‼️
すると男性は大声で
「オーイ!!オーーイ!
オーーーイ!!オーーーイ!!」
氣づいて止まった親子に
おもむろに近づき
「危ないじゃないか!!········」
·······················
「······何で 謝らないんだ!!·····」
車の運転手や私も どうなるか!と
心配したけど 大丈夫そうなので立ち去りました。
でも、
「よくぞ 雷を落としてくれた」
と 男性と同じ気持ちでした
いつの頃からか 大人が遠慮して
子供を叱らなくなり
人にちょっと注意することも
はばかられるようになった昨今
実に 気持ちのいい
雷おやじ でした😀
コメント
コメント ( 4 )
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本当に。雷親父なんて死語です。今時、貴重な存在。
めったにいないから、ビックリするのもわかるけど。。
でも、当たり前のことを言ってるんだよね
そう、あたりまえのこと。
あの時 あのおやじが 声を上げなかったら 私が
「あなた!危ないでしょ!!!」
と言えたかな·····
言うことができなかった かも
なみさん
同感です
おやじ おばあ 、
立ち上がって世直ししよう!!
昭和の時代には必ず雷を落とすオヤジがいたものです。そうして街は規律を正して守られていたんですよね。
今いなくなりました。
今回その男性は当然の行動です。
昭和に戻って大人が世の中を見張れば悪ガキは減るよね〜