
厳しい寒さ到来!
空気が冷たい
何だか寒いなぁ〜
と思ってたのは
気のせいではないみたい
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16日、気象庁から「早期天候情報」が発表され注意しています。
東京も23日に積雪とか
30日にマイナス6℃になりそうとか
寒さ慣れしてない私は
マイナス…って聞いただけで
ひゃー!!!
地域によっては
備えておいた方がいいみたいです。
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「低温に関する早期天候情報」は九州南部と九州北部、四国に発表され、1月23日(月)頃から「かなりの低温」が予想されています。
「低温と大雪に関する早期天候情報」が中国地方と近畿、東海、関東甲信、北陸、東北、北海道に発表されました。「かなりの低温」が予想されるのは、中国地方と近畿、東海、関東甲信では1月23日(月)頃から。北陸と東北、北海道は1月22日(日)頃からとなっています。日本海側の地域や、岐阜県山間部、長野県北部、群馬県北部では、降雪量がかなり多くなる可能性があります。厳しい寒さや大雪が、少なくとも数日間は続くでしょう。早めの対策が必要です。
「かなりの低温」の基準は地域によって異なりますが、関東甲信では5日間平均気温平年差がマイナス1.9℃以下です。
風雪や大雪、低温によって以下のようなリスクがあります。
(1)停電(倒木や雪の重みで電線が切れることで発生する恐れがあります。)
停電に備えて、懐中電灯や防寒着、毛布などを準備しておくと良いでしょう。
また、電源を確保するため、モバイルバッテリーも用意しておくと安心です。
(2)水道凍結(最低気温がマイナス4℃以下になる時や真冬日が続いた時に凍結する可能性があります。)
事前に、水道管の中から、水を抜いておきましょう。また、屋外で、むき出しになっている水道管やメーターは、発砲スチロールなどの保温材を使って、専用テープでしっかりと巻き、保温しておいてください。
(3)商品の品薄(交通網マヒによる物流遅延により発生する可能性があります。)
事前に食料品は少し多めに買い、暖房用の燃料も少し多めに確保すると安心です。
コメント
コメント ( 3 )
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本当にそうですね。
皆さんの生活に、なるべく影響ないと良いですね。
今朝はまだ暖かな陽気
給湯器なおったし
かかってこいや~
って思いましたf(^ー^;
給湯器、直って良かったですね♪
ちゃんと温まれますね(о´∀`о)